協和発酵バイオ

新着情報

2017.3.1
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90秒でわかる協和発酵バイオ

協和発酵バイオは、1949年に協和発酵工業として創立して以来、発酵の力を利用して各種アミノ酸などの発酵生産技術を開発し、製品化することで世界の人々の健康で豊かな暮らしに大きく貢献してきました。その概要をダイジェストでご覧ください。

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歴史について

1949年、協和発酵工業株式会社を創立

1956年、発酵法による
「L-グルタミン酸」の製法を発明

日本人の体格を向上させたいとの思いからスタートした研究。発酵法によりアミノ酸の一種である「L-グルタミン酸」の製法を発明し、思いは実を結びました。

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1958年、L-リジンの製法発明
「代謝制御発酵」が誕生

戦後、日本人に不足していた必須アミノ酸であるリジン。生産菌を人工的に突然変異させることで生まれた技術は様々な物質の発酵生産に用いられています。

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2008年、バイオケミカル事業部門を分社化し、協和発酵バイオ株式会社を設立

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事業について

事業ビジョン

発酵と合成の革新的技術を駆使し、
医薬・医療・ヘルスケア領域のニーズを満たす高付加価値機能性素材を、
優れた品質のもとに提供し続ける、世界随一のバイオケミカルメーカーとなる。

高付加価値機能性素材とは?

協和発酵バイオは、輸液用アミノ酸などの優れた品質の高付加価値機能性素材を提供しています。それらの製品は病院や家庭など、私たちの暮らしの中の様々な場所で使われています。

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研究について

研究拠点

協和発酵バイオの研究職は、バイオプロセス開発センター、生産技術研究所、ヘルスケア商品開発センターのいずれかに所属し、協和発酵バイオの製品に関する研究を行います。

バイオプロセス開発センター

微生物が持っている多様な機能の一部を活用して、世の中に役立つモノづくりを目指して研究を行っています。

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生産技術研究所

生産菌の育種改良~発酵条件の最適化~精製工程~スケールアップ~環境処理~プラント設備の開発といった微生物の力を活かしたモノづくりの上流から下流までを幅広く支える研究を行っています。

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ヘルスケア商品開発センター

独自の発酵生産技術により創り出した健康食品素材の機能性開発研究に加えて、新素材の開発、顆粒・錠剤、飲料の商品開発などを行っています。

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協和発酵バイオで働く人々について

社員の素顔

協和発酵バイオの社員は、オンとオフと切り替えて日々を過ごしています。しっかりと息抜きをしつつ、仕事では最先端の発酵技術を駆使して、世界の人々の健康で豊かな暮らしに大きく貢献しています。

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