協和発酵バイオとアミノ酸 アミノ酸と発酵生産研究の歩み:1956年から続く研究史。パイオニアとして半世紀にわたり、業界をリードしてきました。
2011(平成23年)
- カルシウムが骨になるのを助ける特定保健用食品『リメイクメナキノン』新発売
2010(平成22年)
- 日々の運動習慣をサポートする総合アミノ酸サプリメント『リメイク毎日楽しく運動習慣アミノ酸』新発売
2009(平成21年)
- 「見る」健康を応援するサプリメント『リメイクぎゅっと濃縮 天然活性 ルテイン ブルーベリー配合』新発売
2008(平成20年)
- グルコサミンをサポートする成分「MSM」を増量した『リメイク植物から生まれた発酵グルコサミン』リニューアル新発売
- 大豆の健康成分を手軽に摂取できる健康食品『リメイク大豆サプリCSPHP』を発売
- 3大美容系アミノ酸+コラーゲン入り健康ドリンク『リメイクしみわたる爽やかコラーゲン』を新発売
- 吸収性の高いルテインを配合した「見る健康」のためサプリメント『リメイク 噛んで爽快ルテイン』新発売
2007(平成19年)
- カルシウムの働きをサポートするビタミンK2含有健康食品『リメイク 発酵ビタミンK2&Ca』新発売
- 日本初の国内製造シトルリン配合サプリメント「リメイク シトルリン」新発売
- 食品として使用可となった『L-シトルリン』食品・飲料向けに国内新発売
- ビフィズス菌を“優しく包む新技術”採用した健康食品『リメイク ビフィズス菌』発売
- 1日120mgの高純度コエンザイムQ10を実感 健康食品『リメイク発酵コエンザイムQ10』新発売
- 幅広いジャンルへの食品へ使用可能な安定性の高いCoQ10乳化粉末を食品素材として新発売
2006(平成18年)
- 「新規ジペプチド合成酵素の発見と効率的なジペプチド発酵技術の確立」で有馬啓記念バイオインダストリー協会賞を受賞
- 「協和の発酵CoQ10」の供給を開始
- 特定保健用食品『リメイク緑茶』新発売
- 健康食品「リメイク 発酵ギャバ」新発売
2005(平成17年)
- 国内初の発酵法により得られた植物由来の発酵グルコサミンを発売
- 多機能アミノ酸「オルニチン」の新機能(疲労自覚症状軽減、肌質・寝起き・手足の冷え改善)発見
2004(平成16年)
- アミノ酸二量体(ジペプチド)の新規工業製法を確立
- 自分で選べる単一アミノ酸サプリメント「リメイクシリーズ−協和発酵のアミノ酸」新発売
- コレステロール対応食品素材のリン脂質結合大豆ペプチド(CSPHP)米国FDAによるGRAS(一般に安全と認められる食品)リストに登録
2003(平成15年)
- 独自の発酵技術による高純度ギャバ(GABA)を使用した健康食品『リメイク ギャバ』新発売
2001(平成13年)
- 『コレステブロック』の主成分CSPHPが飲みやすく、携帯に便利な粒状に栄養補助食品『CSPHP粒』新発売
- 天然色素「アスタキサンチン」酵母による大量生産技術の共同開発に成功
- 特定保健用食品 粉末清涼飲料「コレステブロック」新発売
2000(平成12年)
- 微生物を主体としたゲノム情報解析ベンチャー設立
- 健康食品「リメイク グルコサミン」新発売
- 食物を飲み込むことが困難なお年寄りに介護用飲料「水分補給ゼリー」新発売
- 発酵法による糖鎖の量産技術を開発
1999(平成11年)
- 世界初の糖鎖の工業レベル生産システム技術で日経BP技術賞を受賞
- 「マルチ ビフィズス乳酸菌」新発売
- 健康食品「コラーゲン」と「コラーゲン ホワイト」
- 体内の有害物質を吸着・除去するペットのための健康補助食品「ネフガード協和」新発売
- 低刺激性新規アミノ酸系界面活性剤『フォームアップR Douce -GM』発売
- 美白化粧品原料「ビタミンCリン酸エステルナトリウム塩」新発売
- 産業上有用な微生物コリネバクテリウムゲノムの全塩基配列をほぼ決定
- 健康食品「コツコントロール」新発売
1998(平成10年)
- 各種ビタミン、ミネラル類を手軽に摂取できる健康食品「マルチ ビタミン&ミネラル」新発売
- ビタミンKを強化する食品添加物「ビタミンK2協和(0.2%倍散末)」を新発売
1997(平成9年)
- 「立体及び位置特異的プロリン水酸化酵素の開発とその応用」で有馬啓記念バイオインダストリー協会賞を受賞
- ヒドロキシプロリンの新製法確立し、生産開始
1993(平成5年)
1992(平成4年)
- 「実用的なATP再生系の構築とヌクレオチド類生産への応用」で日本農芸化学技術賞を受賞
1985(昭和60年)
1977(昭和52年)
- 発酵廃液の再資源化と水質改善の成果に関して、わが国初の環境庁長官賞受賞
1975(昭和50年)
- 「芳香族アミノ酸の醗酵生産に関する研究」で日本農芸化学奨励賞を受賞
1966(昭和41年)
- 「発酵によるアミノ酸類の生成に関する研究」に日本学士院賞受賞
1965(昭和40年)
1964(昭和39年)
- 消化性潰瘍剤「グルミン」発売
- 「グルタミン酸醗酵におけるビオチンの作用に関する研究」で日本農芸化学奨励賞を受賞
1960(昭和35年)
- L-グルタミン酸の製法の発明に内閣総理大臣発明賞受賞
1959(昭和34年)
- L-グルタミン酸の製法の発明に科学技術庁長官賞受賞
1958(昭和33年)
- 発酵法によるL-リジンの製法を発明
- 発酵法によるL-グルタミン酸の製法の発明に日本化学会化学技術賞、大河内記念賞受賞
- 植物成長調整剤「ジベレリン協和」を発売し、種なしブドウの生産に貢献する
1956(昭和31年)
- 発酵法によるL-グルタミン酸の製造法を発明
- 世界ではじめて発酵法によるL-グルタミン酸の生産技術を発明し、調味料界の姿を一変させる
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