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企業情報

会社概要

会社概要

商号 協和発酵バイオ株式会社
設立 平成20年10月1日
資本金 100億円
従業員数 1,864名(連結)
代表者 代表取締役社長 南方 健志
本社所在地 〒100-0004
東京都千代田区大手町一丁目9番2号
大手町フィナンシャルシティ グランキューブ
代表電話 03-5205-7300
事業内容 医薬品原料、各種アミノ酸、健康食品の製造・販売
親会社 協和発酵キリン株式会社(100%)
財務状況 売上高    782億円(2018年12月期)
コア営業利益 81億円(2018年12月期)
決算期 12月31日

成長戦略概要

協和発酵バイオ 長期計画

2027年までの長期計画として、次のビジョンを掲げることとしました。「バイオケミカルの先端技術を駆使してグローバルな社会課題を解決すること」と「これにより人々の健康とサスティナブルな社会の実現に貢献すること」です。
具体的には、以下の4つの注力分野を策定しました。組織基盤を強化し、新たな事業戦略の元、さらなる発展成長を目指します。わくわくする未来に向けて「社会貢献」と「高収益性」を両立し、企業価値を向上してまいりますのでどうぞご期待ください。

注力分野

【医療品】病気や怪我で入院した時に受けたことのある「点滴」。じつはこの輸液製剤にも当社で製造した栄養成分が溶け込んでいるのです。 【健康食品】今の元気を将来の自分に贈りたいという思いに応える「機能性アミノ酸」。こうしたサプリメントの製造も当社の得意分野です。 【健康長寿支援】人生100年時代と言われる今、「健康寿命」に注目が集まっています。長寿社会を支える「研究開発や事業化」を進めていきます。 【医療品】最先端素材「HMO(ヒトミルクオリゴ糖)」の免疫機能と、腸・脳への働きの研究を進め「乳児の健康」も支援していきます。

循環型社会に貢献する5つの取り組み

私たちは、社会と共に持続的に成長していくため、「CSV経営(※1)」を根幹に位置付けています。このたび重点的に取り組む社会課題について、「持続可能な開発目標」(SDGs※2)等を参照しながら、中長期的に目指すべき「5つの取り組み」を策定しました。また、その達成に向けた具体的な評価項目も定めました。
全社一丸となり、この「5つの取り組み」を達成することで、お客様の幸せな未来に貢献してまいります。

*1 CSV経営:社会課題への取り組みにより「社会的価値の創造」と「経済的価値の創造」の両立により、企業価値向上を実現すること。

*2 SDGs:世界の持続可能な発展を実現するために、2016年から2030年までの15年間で国際社会が取り組むべき課題を定めたもので、2015年9月に国連サミットで採択されています。

循環型社会に貢献する5つの取り組み