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企業情報

沿革

2008年(平成20年)10月1日、協和発酵工業株式会社(現・協和発酵キリン)のバイオケミカル事業を分社、協和発酵バイオ株式会社としてスタートしました。

  • 2000年代以降
  • 1980年代~1990年代
  • 1970年代以前
2007年(平成19年) 協和発酵グループとキリングループの戦略的提携について発表。
インドのムンバイに駐在員事務所を開設。
第一ファインケミカル(株)を子会社化。健康食品「リメイク シトルリン」、食品素材「L-シトルリン」を発売。
2006年(平成18年) 植物由来の原料を使用した「協和の発酵CoQ10」の供給を開始。
「上海協和アミノ酸有限公司」の新工場が竣工。
2005年(平成17年) 医薬事業とバイオケミカル事業を両輪とする事業持株会社制へ移行。
先端バイオ研究所と東京研究所を統合し、バイオフロンティア研究所を発足。
日本で初めて植物由来の「発酵グルコサミン」を発売。
2004年(平成16年) アグロファーム社の全株式をドイツ化学会社デグッサ社へ譲渡。
リメイクシリーズ「オルニチン」等各種アミノ酸を発売。
アミノ酸二量体(ジペプチド)の新規工業製法を確立。
2003年(平成15年) 健康食品「リメイク ギャバ」を発売。
2001年(平成13年) 特定保健用食品「コレステブロック」を発売。
「コレステブロック」の主成分を粒状にした「CSPHP粒」を発売。
2000年(平成12年) 発酵法による糖鎖の量産技術を開発。